






(C) Able Art Company (C)shibuyafont

フクフクプラスの「対話型アート鑑賞法」は、年齢をとわず発言しやすい障がい者アートと、
認定ファシリテーターによる問いかけでチームの個性を引き出します。
オンラインでどこでも開催
ネット会議システム(Zoom)で、本社と支店など拠点が異なるメンバーでも開催できます!拠点が同じチームはネット環境のある会議室でOK!
短時間でいつでも
約2時間の長めの会議の感覚でご利用いただけます。福利厚生を兼ねた定時後や休日の開催も大丈夫です!
*参加人数によって若干の変動がございます。
初対面でも会話がはずむ
アートならば、趣味嗜好に関係なく、年齢問わず、部署が異なっていても不思議と対話が弾みます!またメンバー間の関係性も見えてきます!
対話型アート鑑賞は、1980年代にニューヨーク近代美術館が開発した美術鑑賞教育法のVTCをフィリップ・ヤノウィン氏がVTSとして発展させたもので、今や世界中に普及しています。
作品を見て気づいたこと、想像したことを自由に語り合う対話プログラムで、「創造的思考力」「多様性理解」「心理的安全性」などさまざまな効果があるとされています。
研修ニーズにあわせたラインナップ
40社以上、数千人の実績あり。研修ニーズに合わせてカスタマイズも可。 デザイン思考、音のないサイレント版などユニークなプログラムも!
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自然と対話がはずむ障がい者アート
障がい者アートは、意図的に描かれたものが少なく正解がありません。 親しみやすく、話しやすい対話の場を生み出します。
ファシリテーターからの問いかけは、鑑賞者のさまざまな思考をうながせるよう緻密に設計されています。
何を言ってもよい関係性から、新たなチームの一面を垣間見ることができます。
メンバー同士で何でも言える関係づくり
視点の切り替え鑑賞
メンバーとの共創ワークで発想力を広げる!
無茶ぶり発想鑑賞
メンバーの強みを互いに引き出す!
他己紹介鑑賞
受講者の声
人事系企業 代表
純粋に絵から感じることの対話なので役割や立場などを超えてコミュニケーションしやすいですね。
コミュニティ運営企業 スタッフ
めちゃめちゃ面白かったです!
アートを通してだとチームメイトのことも表現しやすいですね!
120min
「対話を生む障害者絵画 発想の転換 企業が期待」
東京新聞
「[安心の設計]障害者のアート<下>作品
企業相手にビジネス」
読売新聞
「必要なのは、自由な発想だけ!MoMA開発
「対話型アート観賞」で磨ける、
ビジネスに役立つスキルとは?」
リクルートNEXTジャーナル
「“みんな違って、みんないい”の
先にある大きな可能性」
トレンドnavi
「効率が格段にUPするビジネス脳に!
NY生まれの「対話型アート鑑賞」って?」
パラサポWEB
「障がい者アートで癒しと可能性を創出」
きらケア きらッコノート
アートファシリテーター
株式会社フクフクプラス共同代表
桑沢デザイン研究所非常勤教員
磯村 歩
ファシリテーターとして10年以上、1,000人を超えるビジネスマンに数多くの研修をお届けていますが、その中でも対話型アート鑑賞は、参加者の自発的で内的な変化を効果的に促すことができます。その空気感は障がい者アートならではのもの。プログラム終了後は参加者全員が笑顔になり、幸福感に包まれます。著書:感じるプレゼン(UDジャパン)
プログラムディレクター
東京工芸大学
芸術学部デザイン学科 教授
福島 治
フクフクプラスの対話型アート鑑賞は1万点以上の障がい者アートからプログラムに合わせてアートを厳選しました。また、大学教育の現場で培われたプログラム開発のノウハウを惜しみなく投入しています。本プログラムは障がい者アーティストへの収入支援など社会性も兼ね備えた事業でもあります。賞罰:『障害者の生涯学習支援活動』に係る文部科学大臣表彰
私たちは障がいのある人の個性を活かしながら、社会が必要とする革新的なサービスや商品を創出しています。これらの事業を通じて、障がいのあるなしに関わらず、お互いの違いを認め合い、誰もが自分の可能性を発揮できる社会を実現します。
アートレンタルサービス
フクフクプラスのアートレンタルは、デザイナーが色調整したジグレー版画(高精細複製画)を採用し、原画と見まごうばかりのアート体験を提供しています。季節に応じてアートを変えるなど、新鮮なアートとの出会いも演出いたします。
導入事例
東急株式会社 沿線開発事業部
開発第二グループ課長補佐 中村昂喜 様
メンバーからは「やってよかった!」という好反応! どんな発言でも許し合えて、違うことに共感しあい、その上で互いの違いについて考えることができました。プレゼントいただいたアートも会話のきっかけになり、今まで以上にチームに一体感が生まれたと思います。
京王電鉄株式会社
開発事業本部 開発推進部
開発担当課長 菊池祥子 様
ひとつひとつをじっくり考え、皆んなの意見を聞くのは新鮮!よく知っているメンバーの新しい一面や、メンバー間の関係性も感じられました。360°評価のようにメンバーの多様性を感じられ、業務分担の考え方のヒントになりました。